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ゴールデンルール

  • 執筆者の写真: drmizunosmilechild
    drmizunosmilechild
  • 2017年5月18日
  • 読了時間: 1分

おはようございます GWもおわりいつもどおりの生活に戻られたこととおもいます 学生さんも臨床実習にきます

いつもわたしが学生さんにつたえること・・

自分がこう接してもらったら、うれしい・ありがたいと思うように患者さんに接してください これはゴールデンルール しかし、心に思い負担をもっている患者さんは日によって

こう接してもらったらうれしい・ありがたいは変わっていきます。

つまり、自分がうれしい・ありがたいと思うこと=

患者さんがうれしい・ありがたいではないかもしれません

すると必要なのはプラチナルール 患者さんのそのときのサインを感じ取って、それにあわせて接し方・伝え方を変える・・これはかなり高度なので、まずはゴールデンルールから始めてみるとよいかなとおもっています 相手のサインをしっかりうけとめる=傾聴:十四の心であいてのサインを得る 今日も皆様にとっていいこと素敵なことがいっぱいありますように!

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